導入するメリット
ペット限定だからこそ、ホームページを格安で持って、運営もスムーズです。>ネット販売の体感を、まずしていただきたいという信念です。
・サイト運営に必要なもののセット
・サイト運営を楽とペット倶楽部を活用して学べる
・集客がしやすい
広告より安いホームページスタートセット『楽とくん』
1)企業(お店)の第一印象とも言える「トップページ」
2)企業(お店)の沿革などの「会社概要」
3)企業(お店)の商品やサービスの「事業内容」
4)お客様からの「問合せフォーム」
5)地元サイトや新規登録サイトが自動的に更新される「自動リンク集」
以上の5ページがセットです。
■お問合せフォーム ホームページ上から内容を入力して送信できる問合せフォームもセットです。
送信された内容はご指定のメールアドレス宛に送信し、また送信者への自動返信
(送信確認)も 可能です。
■メールアドレス
取得された独自ドメイン名のメールアドレス(〜@***.com)10個まで利用可能です。
社員ごと、用途ごとのメールアドレスの使い分けが可能です。
■アクセス解析
ホームページのアクセスログを活用し効果的なサイト運用が可能です。
AWStats GoogleAnalytics
※アクセス解析は、どの検索語句で訪問されたか、アクセス数や滞在時間などを分析します。
■ホームページのページ数追加 21000円(税込)
5ページだけでは足りないというご希望のお客様向けです。
追加ページは5ページまで可能です。
※1ページでも同料金です。
(1ページの記載量は印刷時にA4用紙2枚に入る程度を目安とします)
■メールアドレスの追加 21000円(税込)
メールアドレスも11個以上のアドレスが必要な場合、追加10アドレスまで可能です。
※1アドレス追加でも同料金です。
■ ショップパーツ21000円(税込)
「ショップパーツ」を組み合わせたページ作成も可能です。
営業日カレンダー・お知らせ機能等を組み合わせることで、ホームページに関する
知識がなくても簡単にホームページの更新が行えます
『楽とくん』サンプルホームページ
実際にフォームなどが動作しますので、テスト送信はご遠慮下さい。ロゴや写真などは、サンプルなので適当にしています。
イメージをまずご覧下さい。
サンプルホームページ(赤色)
サンプルホームページ(青色)
サンプルホームページ(白色)
サンプルホームページ(水色)
サンプルホームページ(緑色)
サンプルホームページ(黄色)
※非常にお薦めできる内容です。
しかし。
ひとつだけ、このサイトで不十分な業種を考えてみます。
1)販売アイテム数が多い企業
2)ネット販売体感でなくて、すでにスキルがある企業
3)ペットジャンル以外の企業(サポートの関係上、対応が出来ません)
上記企業は、サイト制作をきちんとすべきですので、申込をされないようにお願いいたします。
またホームページはあればよいとか、日々の努力をしないで販売する姿勢の企業もご遠慮下さい。
※ホームページスタートプラン「楽とくん」は、ネットの第一歩として、ペットジャンルにおいて、
ネット販売を体感して、結果を出していただくための目的です。
だからフォローやサポートできるペットジャンル限定なのです。
『楽とくん』からスタート
楽とくんでスタートすると、まずホームページに必要なものが全てセットで、サイト運営が出来ます。特典として、3ヶ月間、楽とペット倶楽部の広告枠に記載されます。<

楽とペット倶楽部では、ペットジャンル限定のポータルサイトです。
まずここで売上アップのために取り組むことがあります。
1)記事を書くこと
記事は、自動的にRSS対応になり、また新着記事は楽とペット倶楽部でも最上位になります。
まずは、広く認知して、アクセスアップにつなげましょう。
2)記事には必ず、自社ホームページをリンク
ホームページをリンクしていれば、訪問者が自社のホームページに来てくれる可能性が高くなります。
簡易ですが、画像アップも出来るのでご利用下さい。
3)リアルと融合
楽とくんを利用するほとんどの企業・お店様は、リアルの強みがあるはずです。
リアルと融合するためにどうするか???
・お散歩やしつけのセミナー
・食事の勉強会
・シャンプーやトリミングの講習
・長生きするための飼い主勉強会
・プレゼント
・イベント
プレゼントも受け渡しはリアルで行なうようにするのです。
勉強やセミナーなどは小規模でも継続していけば、それは非常に大きな強みになります。
これらは商品やサービスをネットで終結するのではなく、リアルと融合させるために
ネットを利用するという目的になるからです。
4) 自社オリジナルの検討
ネットの強みを活かしながら、どうリアルと組み合わせて、オリジナル戦略を取るかを
検討して見てください。
情報発信の大事さと合わせていくと道は見えてくるはずです。


